この記事は以下のような人におすすめ!
- Google マップで「最近閲覧した場所」が表示されて困っている人!
- 人にGoogle マップを見せる可能性がある人!
- 個人情報に気をつけたい人!
結論:
「マップの履歴」の削除だけでは不十分!
「ウェブとアプリのアクティビティ」も一時停止する必要あり!
理由は以下です
Google マップでは地図上に検索履歴が表示される!
Googleは個人のデータを蓄積してサービスの向上に利用しているのは有名ですね
ただしそれによって不便な思いをすることもあります
この画像では、京都大学がとても目立つように表示されています
これがもし自分の住所だったら…
職場でGoogle マップを使って場所の説明をしていたら、
「自分が住んでいるのアパートの名前」「最近検索したお店」が地図に表示されていた、
なんてことになったらこわいですよね
今回は、Google マップで「最近閲覧した場所」の削除方法を解説します
「最近閲覧した場所」を非表示にする
① マップの履歴を削除する
まず「マップの履歴」を削除します
右上のアイコンをクリックして
設定をクリック
「マップの履歴」を表示して
「マップの履歴」を削除します
期間は好きなもので構いませんが、
「表示されて困っている場所」が含まれている必要があります
迷ったら「全期間」で大丈夫です
これで「マップの履歴」が削除されたはずですが…
まだ残ってしまっています!
これ以外にも必要な作業があるみたいです
「最近閲覧した場所」を非表示にする
② ウェブとアプリのアクティビティを一時停止する
先程の4番でクリックした「マップの履歴」画面に戻ります
先程と異なり、
「マップのアクティビティ」を削除するために、
「アクティビティを保存しています」をクリック
スクロールすると、
「ウェブとアプリのアクティビティ」を「一時停止」できます
これを押して画面を戻すと、
京都大学の表示が元にもどりました!
まとめ
まとめると、
- Google マップで「最近閲覧した場所」を非表示にしたいなら、
- 「マップの履歴」の削除だけでなく、
- ウェブとアプリのアクティビティを一時停止する必要がある!
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